日新工機 プール可動床システム   製品に関するご質問等、お気軽にお問い合わせください
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i-Pool Q&A
Q. プール可動床システムの導入には、どのくらいの予算が必要ですか?
A. プール可動床システムはシステム機器ですので単純に普通のプールとの比較はできませんが、おおよそプールと同等か1.5倍ほどの価格となります。お見積りをご希望の場合は、お問合わせください。
Q. プール可動床システムを導入するメリットには、どんなことがありますか?
A. 水深を変えることでプールが多様化し、用途も機能も格段にアップします。さらに、使用者の安全性を確保することができます。→ 導入メリット
Q. プール可動床システムのサイズを教えてください?
A. どのようなサイズでも対応・設置できますが、50m(P-50)、25m(P-25)、10m(P-10)、5m(P-5)と用途の違う4タイプを用意しております。
Q. ランニングコストは、どのくらいかかるのでしょうか?
A. 例えば一日2〜3回、上下作動による水深調整を行ったとして、電気代は一ヶ月1,000円以下です。
Q. 水深調整をする場合、水の増減はありますか?簡単な仕組みを教えてください。
A. 床材の間が5mm空いており、その間を水がくぐり抜けます。水量はそのままで床が上下するだけですので、当然、水の増減はありません。お風呂に置く「すのこ」の大きなものとイメージしてください。
Q. 水深変更の速さはどのくらいですか?
A. 昇降スピードは1分間に18cmです。25mの標準的な深さ1.2mでプール(25m)の場合、約7分で水底から0mまで上昇します。
Q. 床下の清掃はどうするのですか?
A. 床下は通常、水を抜いて清掃するのが一般的ですが、営業時間外に清掃ロボットを可動床の点検口から入れて清掃することも可能です。また、水を抜くときは固定柱を立てて可動床を固定し、床下に入って清掃をします。
Q. システムが故障することはありませんか?
A. 床がフロート方式のため機械(モーター)への負担が低く、故障はほとんどありません。
Q. もしもの時のアフターフォローはどうなっていますか?
A. 急なトラブルでもプール水を抜かずに迅速に対応できるよう、潜水士の国家資格を持ったスタッフが12名います。また、全国どこでも対応できるメンテナンス体制を整えています。
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